2006年11月25日

虹を架ける王妃&はるかなる約束

今回、注目しておりましたTVドラマの感想を書きたいと思います。


結構色々突っ込みどころ満載でした。

始めに第一夜の虹を架ける王妃からですが・・・感想は説明抜きで思ったことをまとめ?て書きたいと思います。
全体的にかなり完成度も高く凄く楽しめました。

でも歳を重ねる事を忘れていたのか主演の菅野美穂と岡田準一が30代40代になっても若い

でも結構( ・∀・)つ〃∩ ヘェーヘェーヘェーヘェーヘェーってところもありましたが王妃に素スッポト当ててるせいなのか最後の第二子の子供がその後どうなったのか描かれてなくて残念でした。

時折ウルッと来てしまう場面もありちょっとづつ引き込まれるのがよかったです。

次は第2夜ですが・・・

遙かなる約束〜50年の時を越えた運命の愛〜です。

役者もいいのです(ノД`)シクシクそして話もいいのです。
でも・・・

あのメイクは何?
Σ(°Д°;)
凄・・・

ある意味凄すぎです。
メイクが下手すぎて阿部寛が歳をとっていく場面で汚らしくいやらしく見えてしまい楽しみが半減

もっと制作費にお金をかけてくださいorz
シベリアに居た時のクラウディア役の役者さんにも凄く無理がある歳のとりかたをさせてました。
中盤からΣ(´Д`lll)
げんなり・・・

最後のそれから広末涼子の出演は必要だったのか?

疑問が残りました。


posted by つきな at 00:00| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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