2006年02月05日

皇帝ペンギン

皇帝ペンギン

水曜日は、DVDをTSUTAYAにレンタルしに行く日

ってことでここで日々少しずつ借りているDVDの感想を少し

今回は、タイトルのとおり皇帝ペンギンですw

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この映画は萌えです。ネタばれになりますが皇帝ペンギンたちの恋の物語は、凄い感動的で何度でも楽しめる映画ですね。

今までには無い感触で映画が進む事に楽しさを覚えますw。
ドキュメントなのにナレータは、説明するかんじじゃなくて台詞を話してる
ペンギンを人と置き換えてドラマチックに恋を演出してるところに新しさを感じました。

ペンギンは、一生涯同じ相手を恋の季節に選ぶそうですがその瞬間がまた感動的で(´∀`*)ウフフ
ペンギンの生態も解かりますw
お互いに身を寄せ合いそして助け合姿は何てたくましく感動的なのでしょうか。
卵は、一回の繁殖で一個だけその卵がなくなってしまえばまた来年までおあずけなんて悲しすぎます。
中には息絶えるものも居るペンギンが行進を続ける姿にもなんだか心撃たれる瞬間があります。
愛し愛され助け合う
私達人間よりとても強い存在では、ないでしょうか?
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是非みなさんにも見て欲しい作品ですw
posted by つきな at 02:16| 東京 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | DVD&テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
そのとうりだと思います。人は寒ければ暖房があるし、深夜に腹が減ればスーパーだって開いてます。 けど人間以下はそのすべを知りません。実行できません。人は甘えた存在なのでしょうか? だれかに頼りっぱなしの生き物なのでしょうか?
Posted by たかし at 2006年03月02日 00:07
>たかしさん
頼りっぱなしとも限らないかもしれません
そりゃぁスーパーだって暖房だって色々あるけどここ一番がんばらないといけない事もありますしね^^
Posted by つきな at 2006年03月08日 20:24
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