2006年01月27日

君を思いながらこの詩を詠おう

おやすみ・・・

おやすみ・・・

きっと又いつか・・・

君と逢える日を望みながら今日この日眠りにつこう・・・心の中で呟く

小さくそして胸を厚く

貴方に・・・

貴方に逢えて良かったっと・・・

忘れられない大切な貴方へ・・・

あの日まだ幼かった私、心も身体も全部が幼すぎて世間をしらなすぎたんだって今になって思う

けど一つだけ後悔はしていない

それは、貴方に逢えた事。

何時の間に貴方に惹かれたのだろう

あんなにも心熱く

時に安らかに思いを寄せた。

おやすみなさい・・・

また貴方に逢えます様にと眠りについたあの日の事忘れない・・・

いつか月日は過ぎて貴方と別れてもきっと心のどこかで貴方との素敵な思い出やこの気持ちは、忘れないで居るんだと思う

ほら貴方の事を考えるとなんだかまちょっぴり切なくなる・・・

君と出会ってから幾つの月日が経っただろう私は、君よりとっても大人で世間の事を良く知っていたと思う。

無邪気な君が好きだった。

君を想うと今でも少し・・・

今でも少し君を想うと・・・

君の事は、心の隅の中で幾つの月日が経っても忘れられない・・・

たとえ今、大事な誰かが居たとしても・・・

君は、私の思い出の中の特別な時間

永遠は、無いのだと私は、知っている

子供だった私でもそれは、解かっていたつもり・・・

でも でも でも・・・

このときが・・・この時がずっとずっと続けばいいと願い続けた。

そんな瞬間が私にも有ったの

いつかまた貴方にめぐり逢えたらその時は、貴方へこの想いを伝えよう。

きっときっとまた貴方に逢えると信じて・・・

きらきら光るこの星の瞬きの下どこかに貴方が存在するのだから・・・

ねぇ?どうして どうしてこんなに貴方の事を想い出してしまうのだろう

あの日あの時あの瞬間私は・・・私は・・・貴方を・・・

おやすみなさい・・・

おやすみなさい・・・

眠りについてそして又明日が来る永遠など無いけどでも今の自分を後悔しない様に今を生きよう

想い出す君との時間

過ごした日々

静かにそして心の底から想い熱く君を君を愛したあの日々を・・・

君の笑顔忘れる事など出来ない

ひっそりとどこかでどこかで君の事を想い出す

永遠など無いと知っている

だからこそ君に惹かれた時

戸惑いを隠す事が出来なかった

こんなにもこんなにも君を愛してるのに私は、大人だから自分自身だけでは、自分自身の行動だけで周りに迷惑などかける事が出来なかったから・・・

こんなにも想っているのに・・・

君の事

君の事を

また君に逢う事が出来たらこの気持ちを言葉で伝えたい

あの時の私の気持ちを君に。

きらきら光るこの瞬く星の下で君は存在しているのだろうか?

愛しい愛しかった人よ


あの日楽しかった日々忘れる事が出来ない

貴方と言葉を交わさずそっと手を握り合い見つめ唇を重ねた

ごく自然に貴方を私は、受け入れた

貴方に抱きしめられ少し恥じらいながら貴方の胸で貴方の胸で過ごしたあの日

愛しい愛しいと何度も想いそして繰り返し繰り返し唇を重ね抱きしめあった。

ねぇ?貴方は、今幸せ?

愛する言葉を交わす事が何故か出来ない

心の隅でお互い何か感じているからきっときっと感じていたから・・・

あの日言葉を交わさず想いを遂げられた事忘れはしない

ごく自然に君と見つめ合い唇を重ね私は、君を狂うほどに愛しいと想い抱きしめた

何度も何度も君を愛しいと想いながら抱きしめた

君は、恥じらいながら僕の胸の中で心安らかに身を委ねる

あーこの瞬間何て何て素晴らしいのだろう

こんなにも君を愛しいと想うこの気持ち止まらない

でも・・・どうしてだろう?言葉で君に伝える事が出来ない?

私も君を何かを感じているからだろうか?

おやすみ今日だけでも私の胸の中で・・・

いつか君との事は、思い出になるのかもしれないでも今この想いこの情熱忘れないきっと忘れない。
いや忘れたくないきっと想い出になっても心のどこか隅で君を想っていることだろう

今日私は、永遠の眠りにつく

人生には、永遠なんて言葉など無い人には、いつか死が訪れる

おやすみなさい私の愛しかった人よ

きっと又このきらきら光る瞬きの下であの日貴方と出逢った時の様に貴方に逢えるはず・・・

思い出す短かった私の一生を

そして思い出し貴方との想い出が何よりも幸せだったのだと気づく

あの瞬間が私の人生の中で一番輝いていたのだときっとあんなにも心も身体も愛していた人は居ないから

小さな小さな私の世界

その小さかった私の世界の中で貴方はいつも光り輝いて見えた

今私は、病院のベットの中で貴方を想いながら眠りについた

おやすみなさい愛しかった貴方よ

きっといつか・・・いつか貴方と逢えると信じて・・・

愛しかった君よ

君は、美しい大人の女性へと成長しただろうか?

まだまだ人生は、長い

今日、君と出逢ったあの時の様に綺麗な輝く星空を見つけた

星空を見ながら心の中で呟く

また君と再会出来ます様にとこの星空の夜に向かって

おやすみ

おやすみこの言葉は、又明日がきて欲しいと願う為の特別な言葉

平凡な毎日でもふと君の事を想い出し楽しかったあの頃を懐かしむ

おやすみ

明日がきて日が沈みまた夜になり日が昇り朝が来る

私の世界はあまり変わる事は、無いけどきっといつか君に逢えると信じて今日この日を眠ろう・・・
posted by つきな at 22:15| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/12370761
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。